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既存のカリキュラムだけでは、新規生徒の集客がうまくいかない・・・
STEMやプログラミングを取り入れたいがノウハウも無いし講師もいない・・・
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そのお悩み
STEMONにおまかせ下さい!
ステモンとは
小学生向けプログラミング&エンジニアリング教室STEMONは、STEM領域をものづくりを通じて学ぶ新しい学習スクールです。
メディア紹介実績
日経トレンディ

日経トレンディ

文系の親でもゼロからわかるプログラミングでSTEMONを紹介して頂きました (2016年10月発売)
日テレnews every

日テレ NewsEvery

IT人材育成の必要性が高まっていることからプログラミング教室のロボット教室など理系の教室が社会的に注目を集め、その代表としてSTEMONをご紹介いただきました。
日経Kids

日経 Kids

親子ではじめるプログラミング特集にて、STEMONをご紹介いただきました

STEM教育とは?

STEM教育とは
Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Mathematics(数学)の学問領域を一括して扱う国際的に用いられている教育分野のことです。次世代に生きる子供たちのための教育として、日本でも注目を集め始めています。
STEMONのカリキュラム構成
STEMONカリキュラム構成グラフ
エンジニアリング

エンジニアリング

物理の原理や工学の基礎を学びます

50%
プログラミング

プログラミング

MITメディアラボのScratchなどで、ゲーム制作やロボット制御を学びます

25%
算数・数学

算数・数学

数や立体、距離と速度の関係などを学びます

15%
自然科学

自然科学

気候や地形、資源や地球の構造などを学びます

10%
ステモン

STEMONが選ばれる3つの理由

STEMONの導入実績

STEMON見出し
STEMONは2014年10月より様々な場所で理数ITイベントを開催し、現在は首都圏を中心に21か所で教室を運営しております。
特にプログラミング教育に力を入れており、公立小学校にて日本で唯一正課授業の中で連続15時間導入されています。
プログラミング必修化風景1

公立小学校にてプログラム教育を担当

東京都多摩市立愛和小学校にて、小学3〜6年生を対象にプログラミング授業を年間15時間ずつ担当。(総合的な学習の時間にて) 日本では2016年時点ではこれほど連続性のある体系化されたプログラミング教育を実践した例は他にありません。はじめての子供がプログラミングを学ぶためのカリキュラムと、講師向けのマニュアルが整っています。
プログラミング必修化風景2

インターナショナルスクールでも導入

STEMON教材は英語版もご用意がございます。講師用のマニュアルも英語版の用意がありますので、導入もスムーズです。インターナショナルスクールのみではなく、子供向け英会話スクールなどで、英語で学習するための教材として導入いただくことも可能です。
STEM教育のSTEMONで育むことのできる力
論理的思考力
問題解決能力
想像力

STEMONパートナーの声

STEMON見出し
STEMONパートナーの声1

Q1 どのような経緯でSTEMONを導入したのですか?

教育関係の仕事をしながら、詰め込み中心の現行教育に疑問を感じ、こどもたちが自発的に「考える力、解決する力」を養うにはどうしたら良いだろうかと日々考えていました。
そんなとき、STEMONのことを知り、これからの日本の子どもたちにとって理想型となる教育カリキュラムなのではないかと直感的に感じました。
実際STEMONを見学し、闊達とした子どもたちの姿を見て、「これはすぐにでも取り入れたい」と思ったのです。
STEMONパートナーの声2

Q2 他のサービスと比べてSTEMONはどのような点が優れていましたか?

STEMONの良さは、プログラミングやロボットのみではなく、エンジニアリングや物理、算数などの概念も学べることです。
他の児童向けカリキュラムの多くが、ロボット製作やプログラミングのみで、保護者様に受けが限定的です。
STEMONのカリキュラムは、小学校の理科や算数にもつながる概念が学べるので、保護者様からの支持も得やすいのが大きな魅力だと思います。
STEMONパートナーの声3

Q3 STEMON導入後の生徒さんの反応に変化はありましたか?

以前と比べ、STEMON以外のカリキュラムを含め、集中して何かに取り組むことが得意になったかと思います。
もちろん個人差はありますが、STEMONの教材に熱中して取り組むことで、集中することが身についていったのではないかと感じています。

STEMON授業の流れ

STEMON見出し
STEMON授業の流れ1

1st STEP新しい知識を学ぶ(集団レクチャー)

まずは集団レクチャーで新しい知識を学びます。今日の学習のねらいは重さとつり合いについてです。
重さって何かな?
STEMON授業の流れ2

2st STEP制作(学んだ知識を活かして制作。
知識の定着や応用力をつける)

「重さとつり合い」という学んだ知識を活かして制作を行います。STEMONでは組み立ての詳細な説明書はほぼ使いません。説明書通りに作ることを意識しすぎて、仕組みの全体像を想像できなくなるためです。自分で仕組み・原理を考えながら自分なりの天秤ばかりをつくっていきます。
STEMON授業の流れ2
STEMON授業の流れ3

3st STEP実験、振り返り

制作したものを使って実験をしたりゲームをしたりします。
他のお友達はどのようなものを作ったかな?
もっと良い動きをするにはどのように改造すると良いかな?
動かしてみて、そこからさらに創造力を引き出していきます。

STEMON導入の流れ

STEMON見出し
説明会
こちらよりお申し込みください
見学
STEMONレッスンの見学も受け付けております
契約
NDA、業務に関する契約を締結します
顧客向けPR
無料体験
レッスン開催
十分な集客のために、開講2ヶ月前頃からが目安となります
開講
いよいよ開講です。引き続き生徒の募集も行います
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