2017年も残りわずかとなりました。

今年はAI、人工知能という言葉が世間を賑わせました。

教育業界でもプログラミングやロボットが習い事でブームとなっています。

 

そして2018年!

 

いよいよSTEM教育元年になると感じています。

プログラミングやロボットをもくもくと作るだけでなく、モノの仕組みをしっかり学びながら創造や表現をする力を育むSTEM教育がこれからの教育事業を牽引していくでしょう。

今こそ、「STEMON」で次世代のSTEM教育を日本に広めていきませんか?

 

 

ステモン! の3つの強み

1、年長から小学5,6年生までをカバーするカリキュラム
2、ママさんや学生が講師として活躍できるオリジナル授業案
3、90%を超える高い継続率

1、年長から小学5、6年生までのカリキュラム

年長さんのキンダリークラスから小学校の高学年を対象としたクラスまで、1年間のレッスンカリキュラムが揃っています。

また、いつでも入会ができるような設計になっているため、通年で会員を募集することができます。

 

2、ママさんや学生が講師として活躍できる講師向け指導書

カリキュラムと同様にレッスンごとに学習のポイントを抑えた授業案=講師用指導書を用意しています。

プログラミングやロボットが好きな理系の学生さんだけでなく、文系卒のママさん講師もたくさん活躍をしています。

 

3、90%を超える高い継続率

子どもたちはものづくりを通じてレッスンを楽しみながら学びを得ることができます。

また、レッスンごとに学ぶテーマが違い、ブロックやタブレット等、使用する教材も違うので子どもたちは飽きずにレッスンを楽しむことができ通うことができます。

 

ステモン!導入のメリット

①民間学童保育:退会率の減少

学年が上がるにつれて、退会してしまう傾向にある学童運営においても、ステモン!を導入することで退会率を下げることができます。
弊社は民間学童施設を4施設運営をしていますので、学童との掛け合わせのノウハウは全て提供します。

 

②学習塾:低学年へのアプローチ

少子化は進んでいますが、教育・習い事の1人あたりにかける金額は上がっています。
低年齢層のお子さんが楽しんで通えるステモン!は年長さんから3年生までの集客力もバツグンです。
その後、既存の学習塾へスムーズに移行していただけます。

③新規事業:既存資産の有効活用

既に自社で所有している場所や人材、ブランド力等の資産とステモン!のノウハウを掛け合わせることで、「働き方改革」「教育」といったテーマの社会課題に対して価値の高い事業を展開できます。
また、今後教育改革の波が訪れる中で”教育の場”という新たな資産形成ができるため、先行投資としても有益だと考えます。

ステモン! は公教育との架け橋になります。

ステモン代表の中村は、公立小学校で理科の授業を教えている現役教師です。

2020年の学習指導要領でプログラミングの必修化が決まったとはいえ、プログラミングをはじめて学ぶ子供が多いです。

ものづくりを通じて段階的に「プロッグラミング的思考」を育むことができるSTEMONのプログラミング教育カリキュラムは実際に小学校でも導入されています。

 

多数のメディア掲載実績

プレジデントファミリー「2017完全保存版塾習い事選び大百科」(日経BP社)にて当社のSTEMONが特集をしていただいています。

また雑誌、テレビ、新聞にてプログラミング教育の代表的な実践者として多数ご紹介いただいております。




■お問い合わせ先

STEM教育事業部 担当:成瀬
TEL:03-6915-1324