2020年秋に開校4年目を迎える愛知県、ステモン名古屋本郷校。この「全国のステモン講師インタビュー」は全5回に分けて、全国各地のステモンでご活躍中の講師の方々にインタビューをする企画です。第四弾は、ステモン名古屋本郷校で活躍中の4名の講師の方にお話を伺いました。

モノづくりやロボット、プログラミングの楽しさを子どもたちに伝えたい

-みなさんがステモンの講師を始めたきっかけを教えてください。

(柴田先生)
もともとモノづくりやロボット制御が好きで、モノづくりの楽しさを伝えられる仕事を探していました。

(シヴァム先生)
先生の教科に対する興味が子どもたちのその教科の好き嫌いに与える影響はとても大きいと感じていました。私も子どもたちがプログラミングを好きになってくれるような先生になりたいと思いました。

子どもたちがステモンで楽しみながら学んでくれることがやりがいです

-実際にステモンで教えてみて気づいたことややりがいはありましたか?

(ジェレミー先生)
子どもたちが楽しそうだと、子どもたちも学びへのやる気が高まっているように感じますし、自分にとってもやりがいが大きいと思います。

(シュエン先生)
子どもたちと関わる中で自分もいろんな意味で成長できる仕事だと思います。子どもたちがステモンで得た知識と日常生活の中での学びがつながってくれたら嬉しいです。

より多くの体験の中でこどもたちが「学ぶ楽しさ」を実感してほしい

―最後にステモン名古屋本郷校の子どもたちについて教えてください!

(柴田先生)
ステモン名古屋本郷校に通っている子どもたちはとても好奇心が強い子が多いと思います。また、学校やステモンで学ぶ知識と自分の身の回りや現実との関わりがわかることで、より「学ぶ楽しさ」を実感しやすくなると考えているので、子どもたちにはより多くの体験の機会をつくっていきたいと考えています。

ステモン名古屋本郷校のみなさん、ご協力ありがとうございました。
ステモン名古屋本郷校では、一緒にステモンで学ぶお友だちを募集中です。無料体験や教室へのお問い合わせは、下の「体験会ご予約はこちら」からお問い合わせください。